| 20年振りのHO工作 製作者 船橋市 川崎 健一様 | |
| 市販の最小半径365mmを通過させる事と安価なパーツと自作パーツを使って制作費を抑える事を 念頭においての挑戦でした。京成の4両編成は1978年の「模型とラジオ」の記事を元に製作しました。 塗装は赤一色、クリーム帯の銀色の縁はアルミテープです。787系は「最近のかっこよい電車を模型設計 からやる」ということを目標に作り始めましたが、実車は見たことも無く床下器具は流用という事で フリーの787系です。制作費は5両で約20,000円程度で上がりました。 | |
| 京成3150 | 787系フリースタイル |
|
|
| 787系フリースタイル | 787系フリースタイル |
|
|
| キャンバストップの屋根塗装 製作者 横浜市 森 浩一様 | |
| キャンバストップの屋根をどうしても模型の世界で、と思い自分ながら 色々塗料を探し、アサヒペイントのストーン調のスプレー黒色の感じが 気に入り吹いてみました。色は黒、灰色、黄土色があり、屋根だけでなく レイアウトやモジュールにも応用が効きそうです。 | |
| HO/EF64 | HO/クモハ40、オハフ33×2 |
|
|
| ヨーロッパの都市をイメージしたパイク 製作者 東京都 磯山 保博様 | |
| 構想から完成まで、休み休みで約2年かかった作品です。 食卓の上においても叱られないサイズ(190×390mm)にまとめ 音も静かに抑えスローな生活にマッチするヨーロッパの現代的 トラムを表現。 R75をクリヤする動力車を作るのに骨折りました。 | |
| 190×390mm全体 | トラムのアップ |
|
|
| 製作者:東京都 恩田 和浩様 | |
| 富士急1000系、1200系 | 京王6000シリーズ |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 「富士急の車体の白を塗り直ししたが、1200系は失敗し 全体を塗りなおすことに なってしまった。富士山の部分の マスキングは大変だった。室内はクロスシートに変更し 床下機器を実車にあわせた。」 |
「床下機器及びクーラーを実車にあわせた。」 |
|
木炭を燃料とする模型発電機 | ||
![]() |
キャンプ用のガスボンベをボイラーに改造し、木炭を燃料とし
ベビーエレファント号のオシレーチングエンジンを回し、回転軸を
つなげたDCモーターを回し電力を取り出す小さな火力発電所です。
「仕事の関係で木質バイオマスに関わる展示用に工作しました」
との事です。木炭から電気というのがポイントです。
製作者:長野県 山口 和茂様 | |
|
空き缶をボイラーにした古典形機関車 | ||
![]() |
缶コーヒーの宣伝では有りません。蒸気で走る機関車です。昔の
模型とラジオの井上昭夫先生の製作記事を参考に、缶コーヒーの
空き缶をボイラーにして作りました。制作期間は約3ヶ月、楽しい
工作でした。真鍮板をL型に折り曲げるのと、銀ロウ付けが久し
ぶりで苦労しました。
製作者:埼玉県 高安 達治様 関連リスト:ライブスチーム関係 | |
|
上の水口(安全弁で蓋をしています)、又は排気口にする部分に穴をあけストローで中身を出して使います。 | ||
|
Nゲージ京王線1000系、8000系 京王線8000系は床下器具が実車と違った感じだったので、いろいろ探して実車に近いように アレンジしました。1000系はボディの色に苦労しました。製作日数は仕事から帰って集中して 製作したので10日位でしょう。写真をクリックすると大きな画面でご覧になれます。戻るで 画面にお戻り下さい。(関連リスト:グリーンマックスキット) 製作者:東京都 恩田 和浩様 | ||
![]() |
![]() |
![]() |

